よくある質問

「省エネ環境診断士養成講座」に関するお問い合わせ

何か必要な受講資格はありますか?

特にございません。年齢・学歴・資格に関係なく受講できます。

スクーリング(通学)は必要ですか?

当講座はe-ラーニングですので、ご自宅にてご自分のペースで学習できます。

受講期間はどのくらいですか?期間の延長はできますか?

個人のレベルにもよりますが、一般的には1〜2ヵ月間を目安としてます。 受講期限は、初回ログインした日の翌日から6ヵ月ですが、お仕事や学校の都合で6ヵ月以上かかってしまう場合は、期間延長のご相談を受付けます。

講座内容は、どういった過程で進むのですか?

「学習」→「実習」→「レポート」→「検定試験」の構成になってます。
・「学習」のすべての項目が終われば「実習」に進めます。
・「実習」では、出題されたシナリオに対して、改正省エネ法に対応する書類を作成し、提出します。
・「実習」に合格すると「レポート」に進めます。
・「レポート」を作成し、提出すると「検定試験」に進めます。
・「検定試験」に合格すると検定合格証が発行されます。

検定試験はどこで実施するのですか?

講座の中(e-ラーニング)での受験になります。

どんな方が受講されていますか?

行政書士、中小企業診断士、社会保険労務士、税理士、ファイナンシャルプランナーの方企業内で次の業務を担当している方(総務、経理、環境事業部、経営企画室、広報、CSR、ISO、内部監査員など) 学生の方 ※雇用の拡大が見込まれているため、就職に有利な資格です。 環境問題として「地球温暖化問題」への対処をお考えの方で、専門的に勉強したい方など、幅広い分野から受講いただいております。

「省エネ環境診断士」に関するお問い合わせ

資格を取ると、どのようなことができますか?

省エネ対策の立案、環境問題・省エネ対策の教育研修の実施など、幅広い分野での業務に関わることができます。 具体的には、改正省エネ法によって事実証明書類の提出を義務化される事業者が、全国で約14,000社の拡大となるため、その知識を持った人材の雇用も併せて増加することが予測されます。 ※新たな雇用が創出されます。

どこの機関で認定されている資格ですか?

「省エネ環境診断士」は、一般社団法人 省エネ環境推進機構が認定する資格です。

省エネルギー法の特定事業者が選任すべき「エネルギー管理企画推進者」「エネルギー管理員」と関連があるのですか?

前項の回答と同じで、当機構が認定する資格ですので、関連はありません。

その他

改正省エネ法で定められている各種書類作成や、エネルギー使用量の算定をお願いしたいのですが?

当機構までお問い合わせください。

ASPサービスについて

誰でも利用できるのでしょうか?

当講座を終了した方で、本サービスを希望される方が利用できます。

申込方法について教えてください。

当機構のホームページの会員についてのサイトにある、特別会員(A)(B)申込書を利用してください。 (当講座受講者へは、受講終了時にアナウンスしております)

ASPサービスは、どこから利用するのでしょうか?

当機構のホームページの特別会員専用サイトより利用できます。

サービス内容について教えてください。

原油換算・CO2排出量算出ツールを提供しており、入力した数値をもとに、各種提出書類を作成するのに必要なデータをWebで公開するツールです。 講座で学習した内容と比較的同じ状況で、原油換算・CO2排出量算出ツールを利用できるメリットがあります。

※その他、ご質問があれば当機構までご連絡いただくか、
ホームページ内のお問合せフォームよりご連絡ください。

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